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ドアのペンキ塗り

 29, 2014 10:26

140319ドアペンキ白



モールディングを貼ったドアに、まず塗ったのが、白いペンキ(ベランダの壁やスノコを塗ったものと同じ)です。

ドアは外さず、そのままの状態です。

蝶番や取っ手にマスキングテープを貼っています。

本物の木ではなく、木目調のプリントシートが貼ってあるドアなので、ペンキが乗りにくく、斑だらけです。

最近はエイジング加工が流行っているみたいで、傷をつけたりヤスリ掛けして、剥げて下に塗った色が出てくるように、ペンキやステイン、ワックスを何回か塗り重ねる方法があるようです。

アンティーク風にも憧れますが、そこまでやる勇気がないので、今回ペンキを2色だけ塗ることにしました。








140319ペンキブルーグレー



上から塗ったのが、このペンキです。

「ブルーグレー」

ホームセンターでこの色の名前を見た瞬間に決めました。








140319ドアブルーグレー



完成しました。

思った通りの色でした。








140319ドア下

(写真の感じで、かなりグレーに近い色に見えています)



乾くと、所々ブルーグレーがかすれて、下に塗った白いペンキが見えてきました。

すごくおとなしめですが、アンティークになってます。f^_^;




今日からカテゴリーを「リフォーム」から「部屋づくり」に変えました。
このほうが、作っていく楽しさがこもっているような気がします。

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Thu
2024.02.08
23:48

ピタットハウス経営者、横領で逮捕 #-

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公金チューチュービジネス

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していた事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄った。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。

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